☆ハルカの日記帳☆
ここは、ハルカの日頃の出来事を皆さんに紹介するための日記帳・・・の過去ログです。
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よかったら読んでいってね♪

2000年09月13日(水)

フリーメソジスト 青年キャンプ
[2000年8月14日(月)〜2000年8月16日(水)]

2泊3日で、母教団の青年キャンプに行って来ました。

例年までは、夏の青年キャンプでは小豆島に行っていたのですが、今年は心機一転、和歌山県の花園村という山へ行きました。 運転できる人が車を出して、6台で連なりドライブ気分で出発。

ちなみに僕は人を乗せての長距離は怖かったんで運転はパスさせていただきました(苦笑)

高速道路はなんてことはないけど・・・到着前1時間くらいの山道はスゴイ! 運転してこなくてよかったと思う反面、一度走ってみたいという興味も(^^; 左右数センチのすれ違いは経験しとかないと・・・(汗)

到着早々、夕食は野外でバーベキュー。 宿舎の方がちゃんとセットを用意してくださっていてサイコーでした。

今までのキャンプなら、ドでかいスピーカーにPAをつなぎ、ドラム、キーボード、ギター、ベースのフルセットを持ち込んで、夕食後は賛美大会。 しかし、今回は車での大移動ということもあり機材は縮小、最低限のアンプを持ち込んでの賛美となりました。

ハルカ -125-
フリーメソジスト 青年キャンプ(続き)

その後は、しばし小グループになっての語り合いの時間。 本当に、話し込みました。 ネタは、これからの教団青年会・中高生をどのように盛り上げていくかです。 これは、本当に難しい。

キャンプ中に考えた結論は、中高生と青年の間に、どうも見えない壁があるということです。 中高生キャンプで年2回、計12回参加してきて(参加したくても参加できなかった人を含めて)、そのあとに青年キャンプに続かない人が多い。

やっぱり、中高生の間では、青年キャンプでどのようなことをするのかわからないので難しいイメージがあるのと、どのような人が青年キャンプに来ているのか、中高生の時には未知の部分が大きいということ。

なぜそのようなことが起きているか? それは、中高生と青年の交わる機会が少ないのが原因だと僕は思っています。

中高生の時、僕は青年キャンプに参加したかったのは小豆島一周サイクリングに行きたかったから。 それがなかったら僕も参加しにくかったのは事実です。

参加してみてびっくり! 中高生キャンプのように時間に追われる忙しい毎日ではなく、ゆったりとした時間が流れ、自由時間まであるのです。 今回のキャンプでは昼寝をしてる人も結構いたようです。 中高生の頃、「中学生は早く寝なさい」とか、いろいろ言われました。 今この文章を読んでくれている中高生もそうだと思います。 僕はそういうのがいやだった。

もちろん、中高生アウトドアキャンプなどでは、その言いつけ通りに寝てないと次の日に絶対に体がもたない、わかっているけど言われるのはいやだった。 でも、青年キャンプでは、そういうのはないんです。 青年キャンプで僕は最年少でしたが、年上の人からの束縛というのは一切ありません。 本当によいキャンプだと思います。
2000年09月15日(金)04時13分

ハルカ -126-
フリーメソジスト 青年キャンプ(続き)
次の日からは、始めてくる花園村ということで、少し前にオープンしたばかりの恐竜ランドや、花園グリーンパークに行って楽しみました。

恐竜ランドは、ヘルメットをかぶって自然の洞窟の中に入っていき、探索するというもの。 最初はヘルメットなど必要ないと思っていたけど、中に入ってびっくり('Q'! なんども頭をぶつけちゃいました(苦笑)

中は夏にも関わらずとっても涼しく、ブラックライトで奇妙に光る天然石が飾ってありました。 所々に飾ってある恐竜は意味ないような気もしたけど(汗)

花園グリーンパークは、ローラースライダーと呼ばれる、超ロング滑り台や、人工芝ゲレンデなどがあるアスレチック広場。 僕や牧師も含めて、小さな子供たちに混じってビート板をお尻に敷いてローラースライダーを滑ったり、そりに乗って人工ゲレンデを滑り降りたりしました。 人工ゲレンデの方では、そこで遊んでいた子供たちとテクニックの競争をしてましたね☆ なにより楽しんでいたのは牧師だという噂が(爆)

そして最終日。 青年キャンプの最終日には毎回、集った人の希望者全員に、みんなの前に立つ自由時間が数分与えられるのです。
ここでは、キャンプの感想を語る人、あかしをする人、思わぬ人がみんなの前でギターを弾き始めたり、賛美を歌い出したりと、中高生キャンプにはなかった、青年キャンプでの醍醐味とも言えるでしょう。 そこで僕らは・・・。

以前から彼とは、この時間になにかしてやろうと話していたのですが、僕が高知に来たことでなかなか練習する暇がなく、「今年も僕たちは何も出来ないのか・・・」と悔しく思っていた時でした。

岸里教会の彼はキーボード、僕はギターで、一緒にセッション(?)し、歌いました。 たった一曲「もうふりむかない♪」だけで、しかもぶっつけ本番でした。 でも、彼の方から、「一曲弾いてくれへん?」と言われたとき、ものすごくうれしかった(^o^)

岸里教会の彼と僕はこのキャンプ中に手紙を書きました。 今年のキャンプで販売されたグッズはうちわ。 このうちわに手紙を書き、家に戻ってからうちわに切手を貼って郵便に出しました。

僕の同い年、同学年のクリスチャンは、教団の中でたくさんいます。岸里教会の彼、神戸ひよどり台教会の彼・彼女、阪南教会の彼女、堺教会の彼女、加古川教会の彼、岩出教会の彼女、名古屋守山教会の彼女。 これだけの人数がみんな集まって力を合わせれば、どんどん教会は変わっていけると思います。 これが、今回のキャンプに来たのは僕と岸里教会のたった2人。 とても残念でした。。。

この想いと、次回はぜひ青年キャンプに参加して欲しいという想いをこめて手紙を書きました。 みんな、元気にしてるかな? もし、この日記を読んでくれている人がいたら、連絡くれるとうれしいです。
2000年09月15日(金)04時15分




2000年09月04日(月)

PUMPライブ♪
[2000年8月13日(日)]

僕のギター&ボーカル&教会の大先輩、南無婆さん率いるバンドグループ「PUMP」のライブに行きました。

以前行ったのは何ヶ月前でしょうか? もう忘れてしまうくらい前です。 高知にいるから全然行けなかったんだもの・・・。

今回は、なんとも珍しい、昼間のライブ。
教会が終わってから、教会の友達2人を車に乗っけて、堺市にある、初めて行くライブハウスに向けて車を出しました。

「駐車場はない」との事でしたが、「そのへんで探そう」という魂胆で出発。 近くまで来て、ライブハウスの両隣に駐車場付きのローソンとファミリーマート発見!! とりあえず、そこに乗り付けて、「さて、どこに止めようか・・・」

いくらなんでも、高知ならともかく、大阪のコンビニの駐車場に1時間も止める勇気はない(^^; 通りを挟んで向かいに、ちょうど大型の家具屋があった!! 連れてきた2人と、歩いて駐車場があるかどうかの偵察へ(苦笑)

建物の裏手に駐車場発見!! どうやら、普段は有料のようだが、今日は日曜日のために無料開放しているらしい、ラッキー☆ でも、ガードマンが駐車場に立ってる、やだなぁ。。。

「とりあえず家具屋の駐車場に車をいれ、店の中を通って違う出口から出てこよう。 帰りは、店の表通りに面している正面の入口から入って、買い物したように見せかけて裏の駐車場に回ろう。」

秘密会議の結果、こうすることに決まった。 いざ実行!!
なにくわぬ顔で、普通に駐車場へいれる。 店内に一度入り、表通りの出入り口へと向かう・・・と!?

そこでハプニングは起こった・・・。

「本日は、裏手にある駐車場の出入り口をご利用ください。」

ぎょえぇー!! 出口が駐車場以外ないではないか!? 店内の道路に面している壁際を、くまなく探した。 上のフロアにも、下のフロアにも行ってみた。 しかし・・・惨敗である。 駐車場を通らなければ家具屋から出られない。 そして、駐車場にはガードマンがいる(爆涙)

僕は考えた。 
「おまえら、偵察してきてくれ(爆)」

車に乗せてきたのは教会の中学生2人である。 中学生が駐車場を出入りしても怪しまれまい、と考えたのだ。 (おまえら、すまん(^^; )

しばらくして、偵察部隊が戻ってきた(笑)
「全然、普通に出れるで。 駐車場の左側も出口になってるわ〜。」

しかし、僕は警戒した。 そこでひょっこりガードマンと出くわすかもしれない。 新たに作戦を立てた。
「携帯を使って、誰かとしゃべりながら外に出ていってはどうか?(笑)」

そういうわけで、南無婆さんの携帯に電話をかけた。 事情を話しながら、2人と一緒に、何食わぬ顔をして駐車場へと向かった。 そして・・・脱出成功!!

なんとも、あっけなく成功したのだった。 普通に出れるやん(汗)

そして、時間ぎりぎりに到着することになってしまったライブ! やっぱライブっていいね〜(^^/

今回のライブハウスは、僕が行ったことのあるライブハウスの中では一番大きかった。 照明はたいしたことなかったんだけど、音響さんがバツグンに良かった(^Q^! また行きたいです☆

追伸:PUMPのホームページは、お友達リンク集のページにあります。

拘束スライダー -3-

あせったー。
パンプっていうからてっきり沖縄出身のダ・パンプのライブかと思った。ハルカさんすごい趣味してるなとかおもっちゃいました。すごい勘違い
まぁー相川七瀬のときも驚いたけど。
2000年09月05日(火)01時17分

南無婆 -6-

はい、「駄・ぱんぷ」のボーカルの南無婆でございます。
そして、このライブの後すぐに、あの忌まわしい「ハルカの携帯アンテナ死亡事件」が起こったのです(^_^;)。
10月に同じ場所で、今度は女の子バンドや女性ボーカル
バンドのイベントに出ることになりやした。
又ご帰還の時には、遊びに来てねん。
2000年09月06日(水)02時55分




2000年09月04日(月)

楽器仲間との語り合い
[2000年8月12日(土)]

高校時代、よくギターやベース、その他いろいろな楽器の音色や演奏の仕方を話した友人2人と、呑みに行きました。

呑みに行ったと言っても、要するに長い時間ゆっくり話せる場所が欲しかっただけなんですけどね(苦笑)

久しぶりに再開したこのメンバー、僕は高知へ、ひとりは名古屋へ、ひとりは大阪に残って、みんなバラバラになっていて、本当に久しぶりに会ったわけです。

いやー、ホント、話は止まりませんね〜☆
いくら話しても、話題は尽きないわけで。

「もうすぐ20歳やでー、それまでになんとしても彼女つくらんとあかん!」
と、ティーンズ最後の心境を熱く語り出した彼とか、
「エレキギターは木によって全然音が違うぞ!!」
と、熱心に解説してくれた彼、いやいや、実に楽しかったです(^^)

お互いの大学の様子や、普段の生活を語り合う中で、2人の面白い側面や、意外なアヤシイ(?)側面が知れて、また友達の仲が深くなったような気がしました。

2人とも、ここのページ見にきたら、なんか書き込んでいってよ!!




2000年09月02日(土)

信貴山の夜景
[2000年8月10日(木)]

数日前に、高校の友達と会う約束をしていました。 でも、弟の家庭教師を毎日してるんで、ちょっと遊びに行く時間はないかな。 でも、夜ならなんとか・・・。

家庭教師が終わってから、その友人にメールを送ると、ちょうど高校時代に仲のよかった3人が集まっていて、食事に出るとのこと。 僕はもう晩御飯は済ませていたのだけど、なかなか会う機会がないのでみんなと食事に出かけました。 夕方の7時頃だったかな。

食べ終わってから、どこかに行こうかという話になりましたが、みんな優柔不断で決まらない。 とりあえず、堺の方面に車を走らせたのはいいけど、結局目的地が決まらずUターン(^^;

友人の一人が、夜景を見に行こうと言いました。 どうやら、結構遠いらしい。 その時点で、僕は相当眠かった。。。 帰りたかったんだけど・・・帰らせてもらえなかった(涙)

なんやかんや言って、場所の分からない夜景抜群の穴場へ出発、しかも男5人で・・・。 場所が分かっているのは、言い出したSくんのみ。 出発前にローソンに寄り、カップラーメンを買うSくん。 夕食を済ませてから、まだ1時間も経ってないような・・・。 ラーメンのニオイが車に充満しつつも、言われる通りにハンドルを切る僕。

そして・・・迷う。。。完璧に迷子になる。。。 ったく、頼りないナビだこと(ーーメ
「この前友達に乗せていってもらったとき、確かこんな道走ったような気がするねんけどなぁ」
だって!! どんどん道が狭くなり、信号もなくなり、あ!?行き止まり(汗)

「こいつに任してては、目的地にいつまで経っても着かない」と判断した僕は、地図を開く。 ここはどこ〜〜?? うわぁ、こんなとこにいる(爆汗) 地図で現在地を確認できた僕は一安心。 とりあえず、今いる場所が分かれば、最低帰り道は探し出せる(苦笑)
とりあえず、Sくんが言う、通るはずの駅を目指して走る。ガソリンがあんまりないなぁ。 三菱か日石、ないかなぁ。

地図と、Sくんの記憶との格闘の末、ようやく目的地の近くにきた。 どうやら目的地は信貴山という山らしい。 山道に入っていく。。。 「警笛鳴らせ」の標識がカーブ毎に立っている。 この標識見たの初めてだなぁ、とりあえず鳴らしとこっと。 こんなすごい山道に車で来たのも初めてだぞぉ。 1速ベタ踏みだけど、全然進まないぞ〜。 おい、どうでもいいけどガソリンないぞ(汗) 暑いけど、クーラー消さないと・・・。

だいぶ高いところまで登ってきた。 所々、狭い道幅にがんばって幅寄せをした車が止まっている。 途中、少し平坦な、駐車場のようなところが見えた。

僕:「ここでええの?」
Sくん:「いやいや、まだまだ上」
僕:「は〜い」

時々、木々の途切れたところから、夜景が見える。 相当キレイらしく、後ろではワイワイ言ってる。 約一名、すでに寝てるみたいだけど(^^; もちろん、僕は運転に必死でよそ見厳禁。

信貴山の一番上の駐車場へ。 そこで・・・車がごちゃごちゃになった。 山の上から車が降りてくる。下から登ってくる。駐車場からは車がバックして出たいらしい。 僕は当然駐車場に入りたい。。。 あ〜、しばらく硬直状態が続く・・・。 ちくしょ〜、僕が動いてやるよぉ(涙) 真っ暗の下り坂をバックで走って駐車場の端に幅寄せ。他の車が通過した後、発進できずにエンスト!! まぁ、いままで何度もありましたけどね、坂道で発進のときにエンストすると、怖いの何のって。 あ、言っておきますが僕の車はATでっせ。

そして、夜景を見に外へ出る。 おおおおぉぉぉぉぉぉーーーーっ!! こりゃスゲーぞ、来た甲斐があった(喜) めっちゃキレイ!! 大阪湾方面に向けて、大阪の夜景が広がる大パノラマ。 これには驚きだ☆ 大阪の夜景を見るなら、ここが最高ですよ、きっと!!

南無婆 -5-

「信貴スカ」のゲートを突破して(?)上まで上っていくと、
公園があります。そこにでっかい滑り台があるねんけど、
そのてっぺんに登ってみたら大阪の夜景がなんの妨げもなく
どあぁぁーっと見れます。叫べます(^_^;)。
2000年09月04日(月)00時38分

拘束スライダー -2-
桂浜(高知)
9/2に桂浜へいってきました。すごくきれいでしたよ。なんたって見渡す限り海。水平線が特に最高でした。もしいってないでしたらどうぞ。男だけだとむなしいけど。
2000年09月04日(月)01時45分




2000年09月02日(土)

高知発−徳島経由−大阪行(3)
[2000年8月8日(火)]

昨日の続き。

明石海峡大橋を渡る直前で、パーキングエリアにて休憩。 朝飯兼昼飯を食べて再出発。

そして、アクデントは起こりました。。。

橋を渡り始めた頃、運転席のドアが、なんかガタガタ・・・!? ギョエーッ、もしや半ドア!?

そう、半ドアのまま高速道路を走り初めてしまっていたのです。 怖いよ〜、いつドアが開くかドキドキひやひや(爆汗) 明石海峡大橋は車線が広い。 路肩も広い。 仕方なくハザードを出して停止。 そして、瞬時に発車(笑)

大阪に近付き、阪神高速の環状線へ突入。 シューティングゲームしてるみたいな感じ。 右から左から、連続3車線の車線変更(全部で4車線)をする車をかわして走る!! しかーし、アクシデントは起こる。。。

なんだか見覚えのある景色・・・。 どこで降りたら良いのか分からず、2周目に突入(爆)

今度環状線に乗ったときには、もう無駄なガソリンは減らさないぞ。。。




2000年09月02日(土)

高知発−徳島経由−大阪行
[2000年8月7日(月)]

以前から一度、
1.大阪−高知間を車で走ってみたかった。
2.車の中で一人で一泊したかった。

という理由で、今回大阪に帰省するときに高速道路を使って自走して帰ろうという計画を立てました。
元々は帰りに淡路花博に寄って遊んで帰ろうという計画だったのですが、家族旅行で行くことになったので行くのをやめました。

中継地点は、大阪から徳島の大学に来た友人の家。 高校時代、自習室に来ていた皆さんはどなたかお分かりでしょう。 ここのHPにもときどき来てくれていますが。 ちょうど僕が帰るときに自習室仲間が2人来るということで、楽しみに行きました。

いざ出発。 徳島までは、大学の徳島出身の友人を助手席に乗せて、2人で高速に乗りました。

高知の高速道路は対向1車線&トンネルだらけ。 最初に僕の車の後ろを追いかけてきたのはパトカー(^^; 僕は完璧に制限時速きっちりで走りました。 パトカーのほうは、かなり僕の車がうっとうしそうでしたが・・・捕まりたくないもん(^^;

次に追いかけられたのはシビック。 後ろのほうから、あっという間に追いついてきて、しかもベタ付け(爆汗) 一瞬でもブレーキなんぞ踏んだときには追突される。 あおってくるあおってくる(涙) しかたなしに、80km/hで安定走行していたのだけど、やむなくアクセルを踏み、100km/hまで引っ張った、と、後ろを見るとまだベタ付け(涙) 車間距離が5メートルくらいしかない〜!! なんやねんこいつは!? ハンドルしっかり握り締めて、120km/hまで引っ張る。 キンコンキンコンやかましい。 それでも車間距離5メートルを保ってくるシビック。 あんたはそこまでして死にたいのか!? なんとか追い越し用に2車線用意されているところまで逃げましたが(ーーメ

3台目は、奈良ナンバーの高速観光バス。 あんなもんにあおられたら、平常心じゃいられないぞ(涙) 後ろから来る威圧感でつぶされそうじゃ・・・(T_T) 普通、バスがあおってくるかぁ??

ハルカ -114-
高知発−徳島経由−大阪行(2)
徳島に着いたら、友人が徳島市内を案内してくれました。 確かに、坂道が多い!! 坂道発進が大変な訳だ(笑) 阿波踊り会館、見ました。 あそこで一年中踊ってるのね〜☆

中継地点に住む友人から連絡があるまで駅の駐車場で寝ました。 1時間くらいかな。 そのあと電話があり、近くのスーパーまで行って、迎えにきてもらいました。

夕食は、その友人の家でお好み焼きを作って食べることになりましたが、食べ出すまでが長かった。 おかげでだんだん眠くなってきて・・・(^^; すぐに帰る予定だったんですがねぇ・・・。

とりあえず、みんなでおいしく(?)食べました(苦笑)

ただでさえ眠かったのに、追い討ちをかけて満腹。。。バダン・・・好きな部屋の隅っこに座って、Zzzzzz(汗) 「帰る〜」と言いつつ、既に寝ていたようで。。。
なんだかんだ行って、結局一泊させてもらって、早朝出発することになりました。

爆睡しました。 突然目が覚めました。 夜の1時頃だったでしょうか? うっ、体が動かない!! 金縛り!?(んなわけねーよ。。。)
正解は「しびれた」。。。 そりゃしびれるわ。 自分の腕の上に乗って寝てたんだから(汗) 壁に沿って寝てた&疲れきってたんで、寝返りうてなかったのね(^^;

ふと隣の部屋を見ると、友人3人が呑んでる真っ最中でした。 それから僕はひとりでフラフラとコンビニに行き、おにぎりとジュースを買って帰ってきました。 それから、大阪から来た友達の語りを聞きました(爆) 熱い語りだった、あれは・・・♪ どんな内容かって? そりゃ秘密(微少) あんなに語る友人は、なかなかいないよ、うん。。。

翌朝、早朝というには遅すぎる頃、3人と別れて大阪へ向かいました。
2000年09月02日(土)19時57分




2000年08月06日(日)

十数年ぶりの美容院
[2000年8月5日(土)]

タイトルのとおり、美容院に行って来ました。

もう、髪の毛が伸びて伸びて、どーにもならなかったから。 行きたくなかったんだけどねぇ、恐いから。

なんで恐いか?
小さい頃、美容院に行きました。 耳を切られました(涙)。
しばらくして、また美容院に行かなければならず、行きました(1度目とは違う店)。 また、耳を切られました(大涙)

以来、散髪屋恐怖症・・・。 十数年間、ずっと母が切ってくれてました。

しかし、どうにもならずに行きました。 大学に行く途中にある美容院へ。 うちのアパートに500円引きのはがきが入ってたから(^^;

3席全て埋まってて、しばらく待ちました。
もの凄くドキドキしました。 いつ自分の番が来るのかと・・・。 まるで、音楽の歌のテストの順番を待ってるときのように。

数十分後、席が空き、呼ばれた。 おばさんに、『今日はなにをしますか?』と聞かれた。 正直、何を答えたらいいのか分からなかった。 とりあえず、「十数年間、こういう店に来たことがないんです、ずっと母親が切ってくれていたので。」と言った。 おばさんは、ビックリしていた(苦笑)

『染めたりしますか?』と聞かれた。「いや、染めません」
『じゃぁ、どんな髪型にしましょう?』と聞かれた。 半泣き状態である・・・(涙) なんて答えたらいいのかわからねーんだよ〜っ!! まー、こうなることは分かっていたから、対策は練っていた(笑)
僕:「ものすごい癖毛なんで、これをどうにかしたいんですけど・・・」
店員:『じゃぁ、ストレートパーマかけますか? ストレートパーマかけると、まっすぐなりますよ。』
そんなことする勇気はない。 恐ろしくて出来ない。 お金も心配だしね。
僕:「いや、ストレートパーマをかけずに、このままどうにかなりませんかねぇ?」
店員:『うーん・・・ちょっと・・・無理ですねぇ・・・』
僕:「そうですかぁ・・・(苦笑)(内心:が〜ん・・・・(涙))」

そのあと、1冊の本を持って来て、見せられた。 若者用の髪型が沢山載ってる本。
僕:「えー、そんなん見せられてもわからないんですけどぉ・・・」
店員:『そう・・・。 でも、長さくらいは決めないとねぇ・・・。 とりあえずシャンプーしましょう・・・。』

カットする間にシャンプーするのね。。。知らなかったわ・・・。しかも2度洗い。

なんやかんや言ってカットに入った。 ん? なんか変な感触・・・うぅっ!? はさみじゃない!?

そう、そのおばさんは、はさみを使わなかった。 おそらくカミソリだろう。カミソリ1本で、カットをほぼ仕上げてしまった\゚Q゚/ こんな事ってあるの!?

切り終わって、またシャンプーした。また2度洗い。 朝起きてから風呂に入ったから、今日5回目のシャンプー。 こんなに何度もしたのは初めてだぞ(汗)

〜途中、いろいろ会話があったが省略〜

カットが終わって、とりあえず、終わりってことになった。 『顔剃りしますか?』と聞かれたが、意味が分からないのでとりあえず「結構です。」 耳切られたらイヤだもん。

とりあえず、終了、スッキリした。 しかし、実に恐かった(^^;

家に帰ってから鏡を見てみた。 う〜ん、対して母さんが切るのと変わらん気がするなぁ・・・。 でも、何となく髪の毛が跳ねにくくなってる気がする。 気のせいかな?

ハルカ -112-
土佐山田祭り
[2000年8月5日(土)]

土佐山田祭りというのが、今日あるという情報が入ってきました。 噂ではPM6時から。 でも場所は不明(^^;

花火が上がると聞いていたので、花火の音が聞こえるまで待とうということになりました。 PM7時、なんの音もしない(^^;

じゃ、暑いけどそのへんウロウロしてみよう、ということになって、自転車を出して走り出しました。 30秒くらい走ると、人の流れを発見! これに流れて行こう☆

出発1分後には、到着。 こんなに近所だったなら、歩いてくれば良かった(汗) 会場は、近所の中学校のグラウンドでした。 そこに、土佐山田町内の人ほとんどが、集まってきているのです。 暑い暑い!!

グラウンドの中にはいると、ちょうどよさこいを踊っている最中でした。 運良く、高知工科大代表チームの踊りを見られました。 あ、審査員に大学の寮の管理人さんが座ってる(^^;

ホントに小さい祭り。 文化祭並です。 夜店は15もでてなかったな。 夕食としてたこ焼きを2店舗で買いました。 まずかったな(汗)

夜9時を過ぎた頃、フィナーレで花火が上がりました。 多分、500発くらいだったんだと思うけど、こんな小さな町祭りで、こんだけ花火が上がるとは、なかなかすごいやん! 風も吹かず、天気も良好。 きれいな花火が見られました(^_^y
2000年08月06日(日)15時55分

KEI -7-

お久しぶりっす。
久しぶりに覗きに来ました。

美容院怖かった?
ちなみに、ストレートパーマはかけたら全然変わるよ。
前に、無料でモデルとしてストレートパーマをかけてもらったけど、サラサラ感が全然違う!
分かりやすく言えば、髪の毛に上向いて息を吹きかけたら、ひらひら状態が実現する訳ですよ。(扇風機に紙切れを吹きかけてるみたいに、、、)
最初はこの髪がなんで、サラサラになんて思ったけどね、、、

とか言いつつ、3ヶ月もしたら元に戻ってしまったよ〜(T-T)
しかも、今までストパーをしてくれていた人が、やめてしまい現在ストパーかけたいけど、かけれない状態。
あ〜、すとぱーかけた〜い。。。

ま〜、金に余裕が出来たらかけるのもいいかも。
2000年08月15日(火)00時31分




2000年08月03日(木)

夏休みだー!
わーい!!
やっと夏休みだぞ〜〜(喜)

何しよっかな〜(^_^y

ハルカ -110-
大学の秘密地下核格納庫見学・・・。
そんなわけないってば!!(爆)

通信概論の授業が先日で終わり、今日は有志の人のみのNOC(高知工科大学・ネットワーク運用センター)の見学がありました。 大学の地下に高速LANネットワークが整備されていて、それを見学させてくれると言うことだったのですが。(僕はちなみに以前に2回行ったことがあった)

いつもの教室に行ったら、なんか違う授業に使ってて、教室が分からずにあっちこっちさまよっていました。 しばらくして同じようにさまよっている他の2人の友人と合流。 他の友人に電話してみたけど、圏外で通じない。 もう地下に入っちゃったのかな?

結局、先生と他のみんながどこにいるのか分からず、既に地下に入ってしまった可能性が高いとみて、とりあえず地下への入り口の前に行ってみた。 そこは、普段はICカードでカギがしてあり、僕たちのICカードでは入ることが出来ない禁断の場所・・・(謎)

しばらくして、その扉の中から知らないお姉さんがが出てきた。 事情を話すと、うちの学科の秘書さんを呼んでくれましたが、結局地下に入った先生とは携帯・PHSは圏外のため通信不可能。

その後、NOCの人が来てくれて、地下へのドアを開けてくれてました。 が、その後に僕らに言った言葉・・・。

『「無事、みんなを見つけて、生きて帰ってきてくれ、検討を祈る。 これを持って行きなさい。」
武器を渡され、鎧をまとい、3日分の食料を渡された。 いざ、地下へ・・・。。。 扉を開くと、未体験ゾーン、バイオハザードの世界が待ち受けていた・・・。』

注:『』内はフィクションです(微笑)

「この先、先生はどこに行ったのか分からないから、自分たちで探して。 この先は何百メートルも続いていて、迷路みたいになってるから、迷わない程度に探して、見つからないようだったら帰ってきてください。」

ぉぃぉぃ・・・(半泣) 扉が勝手に閉められたら、僕たちはどーなるんだよ! 付いて来てくれよ〜(大汗)

果てしなく続く、薄暗い地下室・・・。 以前僕が来たときには開いてなかった地下の扉が一つ開かれ、その先には高圧電流のケーブルと、何層にも引かれた訳の分からないケーブルが果てしなく、どこまでも続いていた。 そう、僕たちはやっぱりバイオハザードの世界に案内されていたのだ。 フィクションだと思っていたのに、ノンフィクションだった(涙)

でもね、マジで心細かったよ〜。 まさか、付いて来てくれないとはね〜。 普通に考えたら、こんなとこを学生だけで歩かすなって、とんでもないことだぞ、分かってるのかなー、NOCの人たちは・・・(ー,ー゙

結局、迷路をさまよいまくって、合流出来なかった。 諦めて地上に出て、友人に電話すると、「もう終わった、いま帰ってるところ〜」だってよー!(怒)
2000年08月03日(木)20時19分




2000年07月30日(日)

休日出勤、集中講義
[2000年7月29日(土)]

僕の大学では、毎年夏休みになる直前などに、集中講義というものがあります。

3日間〜5日間くらいの日程で、休日の日などに1日3限〜5限ほどの授業を行うものです。 もちろん、普通の科目と同じように扱われ、単位も同等です。

いよいよ、今日・明日・明後日の3日間、毎日5限みっちりの集中講義「環境経営」という講義が開講されました。 もちろんめちゃめちゃテスト中。 レポートの提出も迫っていて、一番忙しいこの時期に・・・(涙)

貴重な土曜日が、朝から夜まで潰れるわけです。 もっと寝てたいのに(<コラ!) 本当に休日出勤なわけでして・・・。

ちなみにこの科目は、他学科の科目なので、何を勉強するのかさえ予想はつかず・・・。 授業を受けてみると、環境問題について色々勉強するみたいですねぇ。 だから他学科の人も履修しやすい集中講義なわけか。。。

明日も5限かぁ・・・しんどいなぁ・・・。 一緒に履修登録した友人の2人は、1時間だけ受けてとっととお帰りになりました。 「ダルい!!、他の科目のテスト勉強やる。」って。 僕は受けました。 どっちの選択が賢いのか分からないけど、アパートに帰っても暑いし〜。 学校ならクーラーが入ってるもんね(爆)

南無婆 -4-

ハヤクカエッテコイヨ オネエチャンタチガ
マッテルヨ 

お兄ちゃん、もう8月やでぇ、大阪も毎日暑いですぅ。
2000年07月31日(月)02時20分




2000年07月29日(土)

添加剤爆発!?
[2000年7月28日(金)]

夜、買い物に行こうと思って、車に乗るためにドアを開けました。(<当然だ!)

うっ!? 臭い!! 鼻を突くこの異臭・・・ガソリン!? いや、少し違う。 もっと、毒薬チックな臭い。。。 まっ、まさか添加剤が!?

そう、買い置きしておいた、いつも使っているガソリン添加剤、ナプロが爆発していました(爆汗) 助手席の前の収納ボックスに入れるのを忘れていて、直射日光に当たる場所に安易においていたのが原因のようです。

不幸中の幸いで、買ったときに入れてくれた袋に入ったままだったので、車内に付くことは免れました。

その後、窓全開で走行。 臭い〜! 途中で気を失って倒れやしないか心配でした(^^; 気を付けないと・・・。




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